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9:00~18:00
休診日
水・日・祝
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院長の紹介

歯学博士 / 片平 信弘 (日本歯科保存学会専門医)

片平 信弘

経歴

1997年
日本大学歯学部 卒業
1997年
東京医科歯科大学歯科保存学第一講座 入局
1998年
東京医科歯科大学歯学部付属病院歯科研修医 修了
1998年
虎の門病院歯科 勤務
2002年
東京医科歯科大学大学院歯学研究科 修了(歯科臨床学系歯科保存学専攻:歯学博士)
2006年
虎の門病院歯科 退職
2006年
片平歯科医院 開設

所属学会 研究会

  • 虎の門病院医師ネットワーク
  • 日本歯科医師会
  • 日本歯科保存学会 専門医
  • 日本歯内療法学会
  • 日本接着歯学会
  • 日本口腔インプラント学会
  • Japanese Association for Dental Research(JADR)
  • International Association for Dental Research(IADR)

論文・研究発表実績

《原著論文及び総説》

  • 高出力照射器とレジンの硬化 稲井紀通, 片平信弘, 岸川隆蔵, 奥田真実子, 大槻昌幸, 田上順次 :DE,132,13-18,2000.
  • 改良されたワンボトルワンステップ型レジンボンディング材の歯質接合界面の FE-SEM 観察 FE-SEM observation on the interfacial ultrastructure of the modified one-bottle one-step type resin bonding bonding agent 森上誠, 杉崎順平, 片平信弘, 山田敏元 虎の門病院歯科 接着歯学 21(2), 140-149, 2003.
  • 象牙質ハイブリット層は接着に必須の要素か 山田敏元, 森上誠, 杉崎順平, 片平信弘, 米田澄江 虎の門病院歯科 歯科材料・器械 22(2), 62, 2003.
  • AQ Bond Plusの歯質接合界面FE-SEM観察 森上誠, 杉崎順平, 片平信弘, 山田敏元 虎の門病院歯科 接着歯学 20(4), 270-271, 2002.

その他:《原著論文及び総説》

  • デュアルキュア型レジンボンディング材ならびにコア材の開発 片平信弘, 西村美穂, 杉崎順平, 森上誠, 宇野滋, 山田敏元 虎の門病院歯科 接着歯学 24(1), 26-32, 2006.
  • レジンコア用試作デュアルキュア型ボンディング材の歯髄側象牙質への接着性 片平信弘, 西村美穂, 杉崎順平, 森上誠, 宇野滋, 山田敏元 虎の門病院歯科 接着歯学 24(1), 22-25, 2006.
  • 臨床リポート:知覚過敏用歯磨剤シュミテクト”ホームケアでの知覚過敏症対策の第一選択” 片平信弘, 山田敏元 虎の門病院歯科 科学的根拠に基づいた予防歯科Year Book 2006-2007.
  • 高出力照射器を比較する 片平信弘, 稲井紀通, 大槻昌幸, 田上順次 東京医科歯科大学歯学部歯科保存学第一講座 歯界展望, 95(5): 1106-1112, 2000.
  • コンポジットレジン充填・基本中の基本:コンポジットレジンの積層・補修充填 稲井紀通, 片平信弘, 田上順次 東京医科歯科大学歯学部歯科保存学第一講座 歯界展望,92(6),1347-1352,1998.

《学会発表》

  • エステニアより作成されたインプラント上部構造の短期臨床観察 虎の門病院歯科 堀口尚司, 山田敏元, 苅谷憲明, 近藤正也, 森上誠, 片平信弘 第67回口腔病学会学術大会, 一般口演, 2002.
  • 象牙質ハイブリッド層は接着に必須の要素か 山田敏元, 杉崎順平, 森上誠, 片平信弘, 米田澄江, 虎の門病院・歯科, 日本歯科理工学会 第41回学術講演会 2003.
  • 審美修復材料グラディアによる間接歯冠修復の短期的臨床経過 片平信弘, 森上 誠, 杉崎順平, 山田敏元 虎の門病院・歯科, 第117回日本歯科保存学会秋季学会 一般口演, 2002.
  • 各種接着性レジンセメントの象牙質に対する長期接着耐久性 片平信弘, 北迫勇一, 二階堂徹, 田上順次 東京医科歯科大学歯科保存学第一講座, 第32回日本歯科理工学会学術講演会, 一般口演, 1998.
  • キセノン照射器によるコンポジットレジンの重合収縮挙動 片平信弘, 稲井紀通, 田上順次 東京医科歯科大学歯科保存学第一講座, 第111回日本歯科保存学会秋季学会,一般口演, 1999.
  • Microfocus X-ray CT analysis of shrinkage direction in resin composite KATAHIRA N 179th General Session of the International Association for Dental Research, 2001(2001)

ドクターの紹介

歯学博士 / 亀岡 重雄(日本歯科放射線学会認定医)

亀岡 重雄

経歴

2004年
福岡歯科大学 卒業
2005年
日本大学歯学部附属病院歯科医師臨床研修 修了
2009年
日本大学歯学部大学院 修了(歯科放射線学)
同年
日本大学 歯科放射線学科 勤務
2016年
日本大学 歯科放射線科兼任講師

論文・研究発表実績

《研究業績書》

  • 岩井一男, 西澤かな枝, 新井嘉則, 本城谷孝, 橋本光二, 亀岡重雄 (2006) 歯科領域におけるマルチスキャンCTによる被験者の実効線量の検討. 日大歯学 80, 135-138
  • Matsumoto K, Kameoka S, Amemiya T, Yamada H, Arai M, Iwai K, Hashimoto K, Homda K, (2013) Discrepancy of coronal morphology between mandibular condyle and fossa is related to pathogenesis of anterior disc displacement of the temporomandibular joint. Oral Surg Oral Med Oral Pathol Radiol 116. 626-632.
  • Matsumoto K, Satoh T, Iwanari S, Kameoka S, Oki H, Komiyama K, Honda K, (2013) The use of arthrography in diagnosis of temporomandibular joint synovial chondromatosis. Dentomaxillofac Radiol 42. 201-110.
  • 亀岡重雄, 甲斐由紀子, 橋本光二, 本田和也 (2013) CT画像で根尖病変の詳細を把握する. DENTAL DIAMOND 38. 14-17.

その他:《研究業績書》

  • Araki M, Kameoka S, Matsumoto N, Komiyama K (2007) Usefulness of cone beam computed tomography for odontgenic myxoma. Dentomaxillofac Radiol. 36, 423-427.
  • Hashimoto K, Kawashima S, Kameoka S, Akiyama Y, Honjoya T, Ejima K, Sawada K (2007) Comparison of image validity between cone beam computed tomography for dental use and multidetector row helical computed tomography. Dentomaxillofac Radiol. 36, 465-471.
  • Kameoka S, Kuroki Y, Honda K, kijima N, Matsumoto K, Asano M, Arai Y, Shirakawa T (2009) Diagnostic accuracy of microcomputed tomography for osseous abnormalities in the rat temporomandibular joint condyle. Dentomaxillofac Radiol. 38, 465-469.
  • Kameoka S, Matsumoto K, Kai Y, Yonehara Y, Arai Y, Honda K Establishment of TMJ puncture technique in rats using in vivo micro-CT (R_mCTR). Dentomaxillofac Radiol, 39, 441-445.
  • Namba Y, Yamazaki Y, Yuguchi M, Kameoka S, Usami S, Honda K, Isokawa K (2010) Development of the tarsometatarsal skeleton by the lateral fusion of three cylindrical periosteal bones in the chick embryo (Gallus gallus). The Anatomical Record. 293, 1527-1535.
  • Kai Y, Matsumoto K, Kameoka S, Arai S, Matsumoto M, Komiyama K, Shimba K, Honda K (2012) Observation of the Tarsus joint in the Mop-3/Bmal-1 Gene Knock-out Mouse Using “In vivo” Micro-CT: Influuence of Diet and Sex on Calcification of the Tendon of the Tarsus joint. J Hard Tissue Biol 21. 133-140
  • Namba Y, Yamazaki Y, Yuguchi M, Kameoka S, Usami S, Honda K, Isokawa K (2010) Development of the tarsometatarsal skeleton by the lateral fusion of three cylindrical periosteal bones in the chick embryo (Gallus gallus). The Anatomical Record. 293, 1527-1535.

《学会発表》

  • 亀岡重雄, 林 誠, 清水康平, 澤田久仁彦, 甲斐由紀子, 松本邦史, 川嶋祥史, 江島堅一郎, 小木曽文内, 本田和也 (2009) 歯科用コーンビームCTが有効であった歯根破折の一例. 第9回 日本外傷歯学会, 東京
  • Honda K, Kameoka S, Matsumoto K (2009) A case of synovial chondromatosis in which an arthrographic study of the temporomandibular joint was used to identify the diagnostic joint cavity. The first Asian Academic Congress for Temporomandibular Joint, Seoul, Korea
  • Matsumoto K, Kameoka S, Honda K (2009) TMJ puncture methods in rats assisted by micro CT. The first Asian Academic Congress for Temporomandibular Joint, Seoul, Korea
  • 石塚亨, 甲斐由紀子, 亀岡重雄, 松本邦史, 秋山裕, 本田和也, 新井嘉則 (2010) CBCTによる個人用顎関節咬合器の開発. 第23回日本顎関節学会総会・学術大会, 東京
  • 亀岡重雄, 松本邦史, 澤田久仁彦, 甲斐由紀子, 川嶋祥史, 江島堅一郎, 荒木正夫, 岩井一男, 橋本光二, 本田和也 (2010) 歯科用コーンビームCT検査が有効であった関節突起骨折の2例. 第23回日本顎関節学会総会・学術大会, 東京
  • 亀岡重雄 (2010) ラット変形性顎関節症モデルの骨形態変化-micro CTによる経時的観察-. 第2回 Rigaku in-vivo Micro CT Forum, 東京

その他:《学会発表》

  • 西澤かな枝, 新井嘉則, 本城谷孝, 橋本光二, 亀岡重雄 (2006)歯科領域におけるマルチスキャンCTによる被験者の実効線量の検討. 第58回日大歯学会総会・学術大会, 東京
  • 亀岡重雄, 橋本光二, 川嶋祥史, 荒木正夫, 岩井一男, 澤田久仁彦 (2006) 歯科用コーンビームX線CTの画質評価 描出能に関するMultidetector row helical CTとの比較. 第58日大歯学会総会・学術大会, 東京
  • 亀岡重雄, 橋本光二, 川嶋祥史, 荒木正夫, 江島堅一郎, 澤田久仁彦 (2007) 歯科用コーンビームCTの画質評価(第2報)歯牙及び骨観察モードのMultidetector row helical CT像との比較. 第59回日大歯学会総会・学術大会, 東京
  • 亀岡重雄, 甲斐由紀子, 新井嘉則, 本田和也 (2008) In vivo micro CT(R_mCT)によるラットの顎関節穿刺法. 日本放射線学会 第206回関東地方会, 東京
  • 本田和也, 亀岡重雄, 甲斐由紀子, 松本邦史, 澤田久仁彦, 川嶋祥史, 江島堅一郎, 橋本光二, 篠田宏司 (2008) 顎関節症パンピング療法における画像支援穿刺法と従来穿刺法の有効性の比較(Comparison of the validity of image-guided puncture technique and conventional puncture technique to the pumping treatment of TMJ disorder). 第21回日本顎関節学会総会・学術大会, 大阪
  • 川嶋祥史, 橋本光二, 亀岡重雄 (2008) 歯科用コーンビームCTの画質評価 描出能に関する医科用CTとの比較. 第21回 日本歯科医学会総会, 神奈川
  • 本田和也, 澤田久仁彦, 松本邦史, 亀岡重雄, 甲斐由起子 (2008) 安全性の高い歯科用コーンビームCTガイド下の顎関節腔穿刺法. 第21回日本歯科医学会総会, 神奈川
  • 湯口眞紀, 亀岡重雄, 山崎洋介, 新井嘉則, 本田和也, 磯川桂太郎 (2008) Lophius litulonでみられる可倒歯のmicroanatomy. 第50回歯科基礎医学会学術大会・総会, 東京
  • Kameoka S, Kai Y, Amemiya T, Matsumoto K, Arai Y, Honda K (2008) Diagnostic accuracy of micro-computed tomography for osseous abnormalities in the rat temporomandibular joint condyle. The 7th Asian Congress of Oral and Maxillofacial Radiology and The 13th Conference of Clinical Diagnostics of JSOMR, Nara
  • 亀岡重雄, 澤田久仁彦, 松本邦史, 新井嘉則, 本田和也 (2008) 歯科用CT検査が有効であった 顎関節包内骨折の1例. 第8回 日本外傷歯学会, 沖縄
  • 湯口眞紀, 亀岡重雄, 本田和也, 新井嘉則, 磯川桂太郎 (2008) Lophius litulonの下顎歯可倒性に関するマイクロCT観察. 第60回日大歯学会総会・学術大会, 東京
  • 清水康平, 羽鳥啓介, 亀岡重雄, 松本邦史, 林 誠, 本田和也, 小木曽文内 (2008) 根管充填法の違いが填塞率に及ぼす影響 マイクロフォーカスCTを応用した根管充填の非破壊的評価. 第9回日本歯科保存学会・学術大会
  • Kameoka S, Matsumoto K, Sawada K, Ejima K, Arai Y, Honda K (2009) Establishment of TMJ puncture technique in rats using in vivo micro CT (R_mCTR). 17th International Congress of Dentomaxillofacial Radiology Imaging in Perspective, Amsterdam, The Netherlands
  • Honda K, Matsumoto K, Kameoka S, Sawada K, Ejima K, Yonehara Y (2009) Evaluation of the usefulness of the MRI in the assessment of the thickness of the roof of the glenoid fossa of the TMJ. 17th International Congress of Dentomaxillofacial Radiology Imaging in Perspective, Amsterdam, The Netherlands
  • Komiyama K, Matsumoto K, Kameoka S, Sato T, Iwanari S and Honda K (2009) A case of synovial chondromatosis in which an arthrographic study of the temporomandibular joint was used to identify the pathologic joint cavity. 17th International Congress of Dentomaxillofacial Radiology Imaging in Perspective, Amsterdam, The Netherlands
  • 甲斐由紀子, 亀岡重雄, 松本直行, 新井秀次, 小宮山一雄, 本田和也 (2009) in vivo micro CTを使用したBmal-1遺伝子ノックアウトマウスの足根関節の腱石灰化の診断精度. 日本歯科放射線学会 第209回関東地方会, 第29回北日本地方会, 第17回合同地方会, 神奈川
  • 松本邦史, 本田和也, 亀岡重雄, 甲斐由紀子, 澤田久仁彦, 江島堅一郎, 川嶋祥史, 橋本光二 (2009) MRIによる下顎窩最菲薄部の骨厚径に関する研究. 第22回日本顎関節学会日本顎関節学会総会・学術大会, 東京
  • 亀岡重雄, 甲斐由紀子, 松本邦史, 澤田久仁彦, 本田和也 (2009) In vivo micro CT(R-mCT)によるラット顎関節腔穿刺法の確立. 第22回日本顎関節学会総会・学術大会, 東京
  • 亀岡重雄 (2009) ラット顎関節変形におけるマイクロCT(R_mCT)の診断精度. 第1回 Rigaku in-vivo Micro CT Forum, 長野

歯科医師 / 保坂 彩(日本歯周病学会認定医)

保坂 彩

経歴

2006年
日本大学歯学部 卒業
2008年
新潟大学歯科病院医歯学総合病院歯科医師臨床研修 修了
2008年
新潟大学大学院医歯学総合研究科歯周診断・再建学分野 入局
2014年
特定非営利法人日本歯周病学会認定医 取得

所属学会 研究会

  • 日本歯科医師会
  • 日本歯周病学会

歯学博士 / 岩崎 祐子(日本歯科矯正学会認定医)

経歴

1997年
東京医科歯科大学歯学部 卒業
1997年
東京医科歯科大学歯科矯正学第一講座 入局
2001年
東京医科歯科大学大学院歯学研究科 修了(歯科臨床学系歯科矯正学専攻:歯学博士)
2001年
東京医科歯科大学歯学部附属病院矯正科医員

所属学会 研究会

  • 日本矯正歯科学会(学会認定医)
  • 東京矯正歯科学会

歯学博士 / 関 洋一郎(日本歯科矯正学会認定医)

経歴

1997年
東京医科歯科大学歯学部 卒業
1997年
東京医科歯科大学歯科矯正学第一講座 入局
2001年
東京医科歯科大学大学院歯学研究科 修了(歯科臨床学系歯科矯正学専攻:歯学博士)
2001年
東京医科歯科大学歯学部附属病院矯正科医員
2003年
横浜市立大学医学部附属病院市民総合医療センター歯科口腔外科矯正 助手
2003年
横浜市立大学医学部附属病院市民総合医療センター歯科口腔外科矯正 非常勤医師

所属学会 研究会

  • 日本矯正歯科学会(学会認定医)
  • 東京矯正歯科学会
  • インビザライン認定医師

歯学博士 / 内藤 聡美(日本歯科矯正学会認定医)

経歴

2005年
東京医科歯科大学大学歯学部 卒業
2006年
東京医科歯科大学歯学部附属病院歯科医師臨床研修 修了
2010年
東京医科歯科大学大学院歯学研究科 修了(咬合機能矯正学:歯学博士)
2011年
東京医科歯科大学歯学部附属病院矯正科医員

所属学会 研究会

  • 日本矯正歯科学会(学会認定医)
  • 東京矯正歯科学会
  • 顎変形症学会

論文・研究発表実績

《研究業績書》

  • Satomi Naito, Takayoshi Ishida, Satoshi Kokai, Koichi Fujita, Mai Shibata, Tadachika Yabushita,Takashi Ono (2011) Functional adaptability of temporomandibular joint mechanoreceptors after an increase in the occlusal vertical dimension in rats. The Angle Orthodontist 81(3)
  • 内藤聡美、金香佐和、小海暁、酒井敬一、金島貴子、小野卓史 (2013) 東京医科歯科大学咬合機能矯正学分野における過去15年間の顎矯正手術症例の調査 日本顎変形症学会雑誌. 23(3)

《学会発表》

  • 内藤聡美、石田宝義、小海 暁、藤田紘一、柴田真衣、藪下忠親、小野卓史 (2010) 咬合高径増加に対するラット顎関節機会受容器の機能適応について. 第75回口腔病学術大会.東京
  • Satomi Naito, Takayoshi Ishida, Satoshi Kokai, Koichi Fujita, Mai Shibata, Tadachika Yabushita, Takashi Ono (2011) Functional adaptability of temporomandibular joint mechanoreceptors after an increase in the occlusal vertical dimension in rats. 87th Congress of the European Orthodontic Society. Istanbul, Turkey
  • 内藤聡美、金香佐和、小海暁、酒井敬一、金島貴子、小野卓史 (2012) 東京医科歯科大学咬合機能矯正学分野における過去15年間の外科的矯正治療患者に関する臨床統計的検討 第22回顎変形症学会総会. 東京
  • Satomi NAITO, Satoshi KOKAI, Takayoshi ISHIDA, Koichi FUJITA, Mai SHIBATA,Chiho KATO,Maya HIRANUMA, Tadachika YABUSHITA, Takashi ONO (2012) Functional changes of the temporomandibular joint mechanoreceptors induced by temporomandibular joint resorption in rats. The 45th Annual Scientific Congress Korean Association of Orthodontists. Soul korea 優秀発表賞受賞

スタッフ紹介

吉羽 眞紀

吉羽 眞紀
職種歯科衛生士
経歴1983年 橫浜歯科技術専門学校歯科衛生士科 卒業
資格・職歴大手歯科医院勤務
東京医科歯科大学CDE実習コース 修了
その他各種セミナー受講及び講習会修了多数

三宅 麻未

三宅 麻未
職種歯科衛生士
経歴2014年 新東京歯科衛生士学校歯科衛生士科 卒業
資格・職歴大手歯科医院勤務の後、片平歯科医院入社
東京医科歯科大学CDE実習コース 修了

平井 千晴

平井 千晴
職種歯科衛生士
経歴2007年 駒澤大学文学部国文学科 卒業
2014年 太陽歯科衛生士専門学校歯科衛生士科 卒業
資格・職歴歯科医院勤務の後、片平歯科医院入社
その他各種セミナー受講及び講習会修了多数

佐藤 なつき

佐藤 なつき
職種歯科衛生士
経歴2017年 早稲田医学院歯科衛生士専門学校歯科衛生士科 卒業

田所 史帆

田所 史帆
職種トリートメントコーディネーター
経歴2011年 京都女子大学文学部国文学科 卒業
資格・職歴訪問介護・看護専門の事業所勤務の後、片平歯科医院入社
デンタルコーディネーターベーシックコース 修了
ホームヘルパー2級

松原 暢子

松原 暢子
職種歯科衛生士
経歴1998年 千葉県立保健医療大学 卒業
資格・職歴大手歯科メーカー 勤務
千葉県立保健医療大学歯科診療室 勤務
各種セミナー講師
東京医科歯科大学CDE実習コース 修了

お問い合わせ

当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんな事でも構いませんので、私達にお話しして頂けたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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